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Horizon本社サイト掲載の厳選したウェビナー/動画をご紹介しています。ウェビナー視聴に登録/ログインが必要なものもあります。わかりやすい「ゲノム編集試薬 / 遺伝子発現調節試薬 使用&操作法ビデオ」もぜひご覧ください。

ゲノム編集試薬 / 遺伝子発現調節試薬 使用&操作法ビデオ

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ゲノム編集試薬 / 遺伝子発現調節 / スクリーニング

New tools for CRISPR-based gene modulation and multi-modal regulation

CRISPR-Cas9テクノロジーは、dCas9システムを使用してCRISPRa、およびCRISPRiアプリケーションを可能にし、遺伝子発現調節およびエピジェネティック改変を可能にしました。Horizonは、CRISPRaおよびCRISPRi用のdCas9システムとともに使用される化学合成ガイドRNA(gRNA)の開発に焦点を当て、ハイスループット遺伝子機能分析、豊富な表現型リードアウトの解析、およびマルチモーダルな遺伝子操作の可能性を拓きました。

講演日:2021 Aug (Cold Spring Harbor, Genome Engineering: CRISPR Frontiers)

演者:Emily Anderson, Ph.D, Clarence Mills – R&D, Horizon Discovery

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Cancer drug development: better, stronger, faster

CRISPRを用いた機能ゲノミクススクリーニングや、がんモデル細胞を使用したセルパネルスクリーニングを中心に解説し、当社のサービスが創薬研究の各ステップにおいてどのようにお役に立てるかを説明しています。CRISPR knockoutとCRISPR interferenceを併用するDual LOF (Loss of Function)スクリーニング、CRISPR activationおよびCRISPR interferenceを組み合わせたDual スクリーニングの概念実証研究データも紹介しています。

講演日:2021.7.7(GENウェビナーサイトにて)

演者:Catherine Ulich, Ph.D (Field Application Scientist – Horizon Discovery)

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CRISPR Single-Cell Screening Drives Biological Discovery

複雑な生物学的疑問の解決に対する、Horizonの新しいCRISPRscスクリーニングプラットフォームの合理化されたアプローチを紹介します。

講演日:2021.4.28(GENウェビナーサイトにて)

演者:Carlos le Sage (Manager of the Functional Genomic Screening Platform, Horizon Discovery)

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Untangling gene expression complexity with pooled CRISPR screens coupled to single-cell transcriptome analysis

Horizo​​nの単一細胞トランスクリプトーム解析と組み合わせたプール化CRISPRスクリーニングであるCRISPRsc (single-cell analysis)スクリーニングプラットフォームについて、プール化およびアレイ化CRISPRスクリーニングのレビューとそれらのCRISPRscスクリーニングへの応用、HorizonのCRISPRscワークフローの概要などを、システムの有効性を実証する実験データと合わせて講演しています。

講演日:2020.11.4(Drug Target Reviewウェビナーサイトにて)

演者:Carlos le Sage (Manager of the Functional Genomic Screening Platform, Horizon Discovery)

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CRISPR Screening in Primary Human T Cells – Extending Cell Type Capabilities

レンチウイルスとエレクトロポレーションを組み合わせた初代T細胞用プール化CRISPRスクリーニングサービスを説明しています。

Key learning objectives:

  1. ヒトT細胞遺伝子編集
  2. T細胞のCRISPRスクリーニングにおけるドナー間変動
  3. 遺伝子スクリーニングのためのNGSデータ分析

講演日:2020.10.2(SelectScienceウェビナーサイトにて)

演者:Cristina Ghirelli (Immuno-oncology manager, Horizon Discovery)

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Advancing Cancer Drug Development Using 2D and 3D Cell Panel Screens

2Dセルパネルの単剤およびコンビネーションスクリーニングによるデータが、CRISPRノックアウトスクリーニングによる薬物―遺伝子相互作用に関するデータを補完し、より確かなターゲットの識別と初期検証にどのようにつながるかを詳しく説明します。セルパネルスクリーニングの臨床的関連性は、3Dモデル(細胞株由来のスフェロイドや患者細胞由来のオルガノイド等)でスクリーニングするための堅牢でハイスループットな方法を統合することで強化できます。

講演日:2020.9.3(GENウェビナーサイトにて)

演者:Vicki Racicot (Field Application Scientist, Horizon Discovery)

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Tackling Disease with iPSCs and Genome Editing

iPSCとゲノム編集がどのようにしてヒト疾患の理解を深め、新しい治療法の開発を促進する可能性を秘めているか、この領域の概要を説明します。

講演日:2020.8.4(GENウェビナーサイトにて)

演者:Elena Matsa, PhD (Director, Discovery Technology, Ncardia), Travis Hardcastle (Associate Product Manager, Cell Line Products, Horizon Discovery)

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Gene editing and RNAi in primary human immune cells

遺伝子編集または遺伝子発現調節ツールを使用して、ヒト初代免疫細胞を遺伝子操作する際のポイントを解説します。その中でも特にCRISPRノックアウトを使用した初代免疫細胞を用いたアレイ化およびプール化スクリーニングについてディスカッションしています。

講演日:2020.6.3(LabRootウェビナーサイトにて)

演者:Verena Brucklacher-Waldert (Immunology Screening Services Manager)

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Leveraging advances in predesigned synthetic sgRNAs for highly functional and specific CRISPR-Cas9 gene knockout

化学合成ガイドRNAは、安定性を高めるための化学修飾がし易く、クローニングやシーケンシングのような時間のかかるステップを排除し、in vitro転写で作製されたRNAによって引き起こされるような不要な免疫応答と細胞毒性を低減します。ハイコンテントイメージングや形態学アッセイなどへの拡張性、初代免疫細胞への応用などについて、データや論文をベースに説明をしています。

講演日:2020.5.21(TheScientistウェビナーサイトにて)

演者:Kurt Marshall PhD (R&D Scientist, Horizon Discovery)

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High-Throughput Genome-Wide RNAi Screens: Insights from the Sheffield RNAi Screening Facility

このウェビナーでは、シェフィールド大学RNAi Screening Facilityマネージャー兼講師であるStephen Brown, PhDが、RNAiスクリーニング専用施設で培ったハイスループットRNAiスクリーニングの概要(スクリーニングプラットフォームの構築、自動化機器の使用、堅牢なスクリーニングの設計、実験コントロール、およびヒット検証など)を説明します。併せて、当社のJames Goldmyer, PhDが、化学合成sgRNAライブラリーの概要と利点をご紹介します。

講演日:2019.12.18 (Genomeweb ウェビナーサイトにて)

演者:Stephen Brown, PhD (Northwestern University)

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Better Target Validation for Drug Discovery with CRISPR/Cas9

degronタグ付きCRISPR干渉タンパクで行えるノックダウンのレベル、dox誘導性Cas9の活用を最適化する方法、および野生型遺伝子の対立遺伝子を削除して不活性対立遺伝子に置き換えるさまざまなアプローチ(スケールアップ適用など)について説明しています。

講演日:2018.10.23 (Xtalks ウェビナーサイトにて)

演者:Paul Russel, PhD (Horizon Discovery)

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High-throughput CRISPR-Cas9 Genome Engineering in Primary T Cells

エレクトロポレーションによるCRISPR-Cas9 RNPの初代ヒトT細胞への効率的なデリバリーのためのワークフローを紹介しています。このEdit-R™化学合成crRNAおよびCas9タンパク質を用いたプラットフォームにおいては、組換えDNAまたはレンチウイルスを使用することなく、そして選択マーカーを必要とせずに、わずか数時間で、数百の特異的遺伝子操作をハイスループットかつ整然と行うことが可能です。このアプローチは、多様なT細胞プロセスを研究するための一連のダウンストリームアプリケーションおよびプロトコルに広く適用できます。

講演日:2018.9.18 (LabRoots ウェビナーサイトにて)

演者:Judd F. Hultquist, PhD (Northwestern University)

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Phenotypic CRISPR screening: looking beyond cell viability to study complex genetic interactions

NGSを用いたPooled Library Screeningとアレイ化Screeningについて講演しています。複雑な表現型のスクリーニングにおけるこれらの方法の強みや考慮すべきことなどについて、またアプリケーションの具体例などを習得することができます。

講演日:2018.9.6 (The Scientist ウェビナーサイトにて)

演者:Dr. Benedict Cross, Dr. Carlos le Sage and Dr. Steffen Lawo (いずれもHorizon Discovery)

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Power Up! CRISPRi & CRISPRa Tools for Genome-Wide Screening

講演日:2017.8.2 (The Scientist ウェビナーサイトにて)

演者:Benedict C. S. Cross, PhD (University of Sheffield), James Goldmyer, PhD (Horizon Discovery)

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CHOSOURCE™ 発現プラットフォーム

Bioproduction webinar series

Horizo​​nのCHOSOURCEを使用したバイオ医薬品製造ワークフローの改善例に関する3講演をご紹介します。

Webinar 1:Cell Lines for Optimizing Biotherapeutic Production Workflows

演者:Allen Spear, PhD, Principle Scientist at Elanco Animal Health

アニマルヘルスでのバイオ医薬品研究プログラムのためのCHOSOURCEGSノックアウト細胞株構築を実行したElanco Animal Health社の取り組みについて説明しています。

Webinar 2:Are You Stable or Transient? Optimize Your Biotherapeutic Cell Line Workflows

演者:Michael Cullivan, Associate Scientist at Jounce Therapeutics

Jounce Therapeutics社は、CHOSOURCEプラットフォームの活用に成功し、医薬品開発ワークフローの効率を高めています。Webinar 2では、独自の経験を使用して、さまざまな製造用途においてのCHO細胞株の一過性/安定トランスフェクションの利点を説明しています。

Webinar 3:Optimizing Biotherapeutic Cell Lines for Continuous Manufacturing

演者:Jeffrey McGrew, PhD, Scientific Director at Just-Evotech Biologics

Just-Evotech Biologics社のCHOSOURCE細胞株によってバイオプロセッシングワークフローに改善された低コストの製造プロセスを実装する方法について学ぶことができます。

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遺伝子検査用標準サンプル

Using Reference Standards to Validate your NGS Oncology Workflow

NGSを用いたアッセイバリデーションやルーチン測定におけるReference Standardsの必要性、必要要件、正しい選択の仕方、ベストプラクティスについて講演しています。

講演日:2018.7.8 (LabRoots ウェビナーサイトにて)

演者:Hannah Child, PhD (Horizon Discovery)

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