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遺伝子改変細胞株製品

Better Target Validation for Drug Discovery with CRISPR/Cas9

degronタグ付きCRISPR干渉タンパクで行えるノックダウンのレベル、dox誘導性Cas9の活用を最適化する方法、および野生型遺伝子の対立遺伝子を削除して不活性対立遺伝子に置き換えるさまざまなアプローチ(スケールアップ適用など)について説明しています。

講演日:2018.10.23 (Xtalks ウェビナーサイトにて)

演者:Paul Russel, PhD (Horizon Discovery)

言語:英語

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研究アッセイ / スクリーニングサービス

High-Throughput Genome-Wide RNAi Screens: Insights from the Sheffield RNAi Screening Facility

このウェビナーでは、シェフィールド大学RNAi Screening Facilityマネージャー兼講師であるStephen Brown, PhDが、RNAiスクリーニング専用施設で培ったハイスループットRNAiスクリーニングの概要(スクリーニングプラットフォームの構築、自動化機器の使用、堅牢なスクリーニングの設計、実験コントロール、およびヒット検証など)を説明します。併せて、当社のJames Goldmyer, PhDが、化学合成sgRNAライブラリーの概要と利点をご紹介します。

講演日:2019.12.18 (Genomeweb ウェビナーサイトにて)

演者:Stephen Brown, PhD (Northwestern University)

言語:英語

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High-throughput CRISPR-Cas9 Genome Engineering in Primary T Cells

エレクトロポレーションによるCRISPR-Cas9 RNPの初代ヒトT細胞への効率的なデリバリーのためのワークフローを紹介しています。このEdit-R™化学合成crRNAおよびCas9タンパク質を用いたプラットフォームにおいては、組換えDNAまたはレンチウイルスを使用することなく、そして選択マーカーを必要とせずに、わずか数時間で、数百の特異的遺伝子操作をハイスループットかつ整然と行うことが可能です。このアプローチは、多様なT細胞プロセスを研究するための一連のダウンストリームアプリケーションおよびプロトコルに広く適用できます。

講演日:2018.9.18 (LabRoots ウェビナーサイトにて)

演者:Judd F. Hultquist, PhD (Northwestern University)

言語:英語

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Phenotypic CRISPR screening: looking beyond cell viability to study complex genetic interactions

NGSを用いたPooled Library Screeningとアレイ化Screeningについて講演しています。複雑な表現型のスクリーニングにおけるこれらの方法の強みや考慮すべきことなどについて、またアプリケーションの具体例などを習得することができます。

講演日:2018.9.6 (The Scientist ウェビナーサイトにて)

演者:Dr. Benedict Cross, Dr. Carlos le Sage and Dr. Steffen Lawo (いずれもHorizon Discovery)

言語:英語

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Power Up! CRISPRi & CRISPRa Tools for Genome-Wide Screening

講演日:2017.8.2 (The Scientist ウェビナーサイトにて)

演者:Benedict C. S. Cross, PhD (University of Sheffield), James Goldmyer, PhD (Horizon Discovery)

言語:英語

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遺伝子検査用標準サンプル

Using Reference Standards to Validate your NGS Oncology Workflow

NGSを用いたアッセイバリデーションやルーチン測定におけるReference Standardsの必要性、必要要件、正しい選択の仕方、ベストプラクティスについて講演しています。

講演日:2018.7.8 (LabRoots ウェビナーサイトにて)

演者:Hannah Child, PhD (Horizon Discovery)

言語:英語

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ゲノム編集試薬 / 遺伝子発現調節試薬ビデオ

英語
Top considerations for RNAi and CRISPR-Cas9 (0:2:26)

遺伝子の機能研究にRNAiとCRISPR-Cas9、どちらのテクノロジーを使用しますか?違いについてアニメーションでご説明しています。

Video
Choosing a Dharmacon siRNA product line and format (0:4:06)
Horizonの4種類のデザイン済みsiRNA × 3つの製品フォーマットの選択の仕方をアニメーションでご説明しています。最適なsiRNA製品選択には、使用する細胞の種類、ノックダウンする遺伝子の種類、および特異性の実験における重要性を考える必要があります。このビデオでは、デザイン済みsiRNA製品で利用できるさまざまな製品フォーマット(単一siRNA試薬または複数のsiRNA試薬の組み合わせ)の特徴も理解できます。 

*ビデオ内のSet of four upgradeは、同じ遺伝子のSMARTpool製品の既購入者向けの製品でしたが、Set of fourの価格変更により現在は販売しておりません。

Video
Edit-R CRISPR-Cas9 experiment design (0:3:42)
CRISPRゲノム編集実験に適したガイドRNA、Cas9ヌクレアーゼの選択をアニメーションでご説明しています。細胞の種類や実験目的に沿って、実験に最適な組み合わせの選択を理解できます。*現在は、このビデオにないAll-in-one Lentiviral sgRNA(Cas9とシングルガイドRNA配列をレンチウイルスベクターで同時に導入)、化学合成sgRNA(crRNAとtracrRNAを組み合わせた化学合成による単一のガイドRNA)もあります。
Video
Basic siRNA resuspension (0:3:32)
siRNA、crRNAおよびtracrRNA、化学合成microRNA mimicおよびhairpin inhibitor、カスタムRNAの再溶解方法をビデオで説明しています。
Video
DharmaFECT Duo for simultaneous delivery of RNA and DNA (0:4:38)
DharmaFECT Duoはプラスミド DNAと低分子RNA(siRNA、crRNA、microRNA研究用試薬等)を同時に効率よく細胞に導入するためのトランスフェクション試薬です。多くの実験に適用できますが、ビデオの例では、crRNAおよびtracrRNAをCas9発現用プラスミドDNAと同時に導入する方法が紹介されています。
Video
How to measure viral titer using fluorescent colony counting (0:3:29)
このビデオでは、GFPレポーターを発現するレンチウイルスベクター、蛍光顕微鏡、およびコロニーカウント法を使用して、機能的なウイルス力価を決定する手順について説明しています。ウイルス力価は、形質導入が容易なHEK 293細胞で測定されています。他のほとんどの種類の細胞では、HEK 293細胞よりも低い効率でウイルスが形質導入されます。HEK 293以外の細胞で実験する場合には、Certificate of Analysisに記載されているHEK 293細胞に対する相対力価を基に、使用する細胞における機能的なウイルス力価を決定する必要があります。 
Video
Quick tip – How to calculate viral titer (0:2:10)
機能的なウイルス力価の計算は、難しい作業のように思えるかもしれません。このビデオでは、コロニーカウント法を使用してレンチウイルス粒子の機能的なウイルス力価を決定するための計算を段階的に説明しています。
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Quick tip – How to import gene symbols into excel (0:1:11)
このビデオでは、遺伝子データをMicrosoft Excelにペーストするときに発生する一般的な問題の解決策を提供しています。特定のテキストが日付等に変換されないように、Excelのセルフォーマットを変更する方法を説明しています。
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Quick tip – Speed up spin column purification (0:1:25)
スピンカラム精製を行う場合、少量の洗浄バッファーがカラムの縁に残ります。残留バッファーには、塩やエタノールが含まれている可能性があるため、その後のステップにおける純度の問題を引き起こす可能性があります。このビデオでは、この問題をすばやく簡単に回避する方法を説明しています。
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